普門寺

普門寺普門寺

천년고찰

なし

創建 653年 · 삼국시대

조계종

普門寺は新羅の敬順王の時代に無着によって創建されたが、その後の沿革が伝わっておらず、寺の詳しい歴史は不明である。普門庵創記によると、1592年の壬辰倭乱の際に焼失したが、再建されたものと見られる。当時の再建時には、観世音菩薩を祀り、信仰結社道場として寺号を普門蓮社と称した。また、国亨寺(下コモン寺)の上に位置するため、「上コモン寺」とも称される。1930年に姜相準が再建し、1971年には住職である李白蓮華が重創して、現在に至る。主な建物としては、大雄殿、薬師殿、山神閣、龍王閣、寮舎などがある。

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